ぬるい飲み物の缶をすぐに冷やせる生活の技

日常生活での貯蓄と資産運用 暑いときに飲みたくなるのは冷たい飲み物です。冷蔵庫には何かしらの飲み物を冷やすことがあるでしょう。大人ならビールでしょう。その他麦茶やジュースなどもストックしておくことがあります。通常は無くなればそのたびに別のものを入れておきますが買い忘れなどで入れないことがあります。その後買ってきてもそのまま冷やさないことがあります。

一応手元には缶の飲み物があるもののぬるい状態の場合があります。このまま飲んでもおいしくありません。そのときに行える生活の技を使います。まずは氷を用意します。たくさん用意する必要はありません。そして氷水を作りその中に缶ごと入れます。そしてその状態でぐるぐる回します。1分から3分ぐらい回したら缶を触ってみましょう。かなり冷えているのがわかります。

冷たい水に入れると缶に触れている部分だけが冷えます。回すと中で水分が対流してくれます。中のぬるい部分が缶に触れて冷やされます。それがどんどん繰り返されて缶の中身全体が冷えるようになります。もっと簡単にしようとするなら専用の道具を利用します。ハンドルがついているのでこちらの方が回しやすくなります。原理は同じです。単に氷水に入れておくより効果があります。


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